狂走曲2002

リンク元へ戻ります
写真を提供して頂いたみなさん、ありがとうどざいます!

戦跡(大会記録)へ

リタイヤつくばマラソン(フル、02/11/24)

 今回も沢山のUMMLerにお会い出来た。遠来の晴男、大友@秋田さんのご利益?!で晴れ間まで覗き、寒さ対策に3枚重ね着していたので汗だくになってしまった(^_^;)
 二週間風邪で追い切り(調整)が出来ず、咳が残ってたとは言え、よもやのリタイヤするとは思わなかった。特別な故障やアクシデントではなく、また気負ってのオーバーペースでもなく、最初からウルトラペースだったのに15kmで足が動かなくなり、中間点で歩き出し、それ以降はバスを求めての旅路となり、30kmでバスにお世話になってしまった。風邪もそうだが、くびき野以来まともに練習してないので、体が鈍ってしまったくらいしか理由は考えつかない。
 …と言っても余り深く考え込む性格ではないので、次回の葛西ポノルルマラソンは完走したいと思う。


えちご・くびき野100kmマラソン(100km、02/10/12)
        へぼ川柳へ

 2年に一度の大会だが、快晴と涼しい風という絶好のお天気と、大会は評判どおりで、自然と田園風景、スタート後の山々の稜線の朝焼けと日本海に沈み行く夕日、そして何よりも沿道の方々の応援に感激した。またサポートも素晴らしくまるでゴールのような…だったら良いのにと思いました(^_^;)…エイドもあった。また、沢山のUMMLerの方と初対面、再会出来て嬉しかった。
 走りの方は、メーリングリストの方々の貴重な情報をもとに、いつものように制限時間の平均ラップ5km41分を基準に30kmのでに貯金して歩きのロスを食いつなぐ作戦で臨んだ。城内坂の坂歩きでの所要時間の経験も役に立った。
 30kmまでに1時間の貯金が出来ましたが、五つの山越の登りで走れたのは最初の一つだけだった。途中距離掲示が小さくて見落とし、ラップが解らない場面もあった。
しかし終盤、平地に下りてからは、貯金もまだあり、何とかなりそうだという甘えと、夏以降のレースで歩き癖がついて、根気良く走れ続けられず、直ぐに歩いてしまう体たらくだった。
過酷なコースだったので、何とか13:30の制限内完走を目指し、またレース中盤過ぎからはサブ13出来るかなと思い走った。結果は何とか12:42:34で、タイム的には満足している。(しかし、歩き癖と完走出来るかなと思うと逆に気持ちが緩んでヘロヘロになるという課題が残った)
これで昨年の富士五湖から、100km以上で一応5連勝。来年の目標は何にしようか…

 写真が大きくなります
大友@秋田さんに提供していただきました)


城内坂ウルトラマラソン(100km、02/9/29)へぼ川柳へ

陶器の町、栃木県益子で開催される手作り大会。
JR宇都宮駅から約一時間の路線バスは長かったが、さすがと思わせる風情の街並みである。ただ夕方ついて翌日も一日走っていたのでお店をゆっくり見られなかったのが残念だった。
受付後に主催者でUMMLerでもあるOさんに車でコースの下見と宿まで案内して頂いた。10kmの周回で山越えがあるとは要項で知っていたが、下見で改めて、こりゃ走って登れん!との念を強くした。

前日から当日は強い雨との予報であったが、みごとに外れて持っていった長傘は差さずじまい。当日も意外にも曇天から雨はほんのパラッという程度で、お昼には快晴になり暑くさえ感じた。
過酷なコースとゆったりとした制限時間で、レースを堪能できた。
コースは10kmの周回を10周でしたが、標高差約250mの山と他に坂が2回あり、マンネリ化する暇がなかった。(^_^;)
走っていると虫の声や沿道の彼岸花おコスモスも綺麗でしたが、山中でのドングリや栗の実が弾けて落ちる音が印象的だった。

3時から5時までの1時間毎の時差スタートで、20時まで最長17時間の制限時間だったが、最終路線バスの時間から14時間半の目標(1周1:27)で前半は貯金をして、後半は貯金で食いつなぎ、3回の坂は無理と諦めて一周目から歩き続けるという情けない戦法をとった。
調整に遅れが生じて、次の越後100kmの練習になればという気もあったが、2週前くらいから「走る気」が出てきていてリタイヤは殆ど考えなかった。練習不足の身には、平坦で走り続けるというのではなく、逆に3回訪れる坂で(走りを)休めるというのが、気分的に楽だった。(勿論、歩いても坂が楽という訳ではないのだが…)
8周目以降は平地でも歩く体たらくだったが、時間的には何とかなる計算で、結果はほぼ予定通り(14:22くらい)で、無事バスに乗れた。

Oさん手作りの益子焼の「走」の文字の入ったゴブレット、今後は完走後の美酒が更に美味しくなりそうだ。 

 
UMMLのTシャツが目立ってたので撮ってくれました

坂を歩いてたけど「写真撮るので走って」と言われました

リタイヤ鶴沼ウルトラマラソン(52km、02/8/25)(タイム)

ようやく猛暑も去ったと思っていたが、トレーニングにはもってこい!に暑さが戻ってしまった。
結果は、気力・体力ともに失速し、31kmでリタイヤしてしまった。暑さのせいではなく、秋のウルトラに向けて黄色信号が点ってしまった。
年2回ある鶴沼は昨年参加しだしてから3週後の100kmoverが完走出来るようになったゲンのいいレースだった。50kmまで6分/kmで行けるという自信が、その後の完走に繋がったのだが、今回のよもやのリタイヤは非常にヤバイ。


完走!富士山チャレンジWフルマラソン(8時間走、02/8/3〜4)
         (タイム)    へぼ川柳へ

 久々に冒険心をくすぐられて、即応募したレース。富士市街から5合目までフルマラソン。夜11時から山頂へ登り、朝5合目からスタート地点へ下山のフルマラソンという企画。真夏(下界?)と冬(夜中の富士登山)を味わえる贅沢なレースだった。
 一日目、スカイラインに入るまでは暑く、山間ではモヤと雨も多少降り、肌寒くなり、遠くで雷も鳴り気になった。登りのフルは7時間。五合目ゴール後の2時間程の仮眠もほとんど眠れず状態だった。登山はヤッケを着ていて中は汗で濡れて、団体行動で山小屋での休憩が寒かった。
 山頂もモヤと予想以上に渋滞で時間が掛かり、バイオトイレで用を足し、神社に参拝して直ぐに下山。お鉢めぐりなど出来なかった。
 下山は本当に嫌になる。最後のフルは1時間繰り下げてスタート。1時間程の休憩で慌しく下りのフルスタートとなり、膝が持つのかと思ったが、前半20kmまでは以外と走れた。ただ下山から少し内臓に来ていたみたいで、休憩でおにぎりを食い過ぎて気持ち悪くなり、しばらく快調の後、下界の暑さと重なって吐き気を感じた。市街地内の10kmがやけに長く感じた。降りは5:52掛かった。ゴール後は食べ物・飲み物を受けつけず、美酒が味わえなかったのが残念…

山頂にて
下山途中、朝日と遭遇
五合目。2日目のフルスタート前

完走!東京8時間耐久RUN(8時間走、02/7/21)

今回が初開催。1kmの周回を1チーム2名で交代で走るという、オートバイの鈴鹿8耐をモデル?にしたレースで、東京学芸大学で開催された。
交代で休める分、つい走りのピッチは早くなってしまい、気温が35℃まで上がった気温で結構しんどかった。チームのSさんは、足の故障で久々にも関わらず最後までお付き合いして頂き、結果はチームで74kmと予想を上回る成果だった。
あの宇佐美先生にも8時間応援して頂き、写真も撮らせてもらい楽しい一日だった。学内の緑と夕暮れの中での打ち上げビールが美味しかった。

深緑の学内。ピットの中を走る 懇親会で宇佐美先生と

完走!8時間耐久レースin所沢航空記念公園(8時間走、02/7/7)

 6月が月末にやっと7km走って、筋肉痛に2日なるという体たらく。
 どうも日常生活のモヤモヤなどで気分が乗らないせいだが…、ということで今回はフル走ってリタイヤのつもりで臨む。
 天気予報は外れて、日差しが強かったものの、風があったので助かった。8時間と考えるとメゲたかも知れないが、距離をこなせば帰れるという思いと、意外と足が動いた。30kmまでは走れたが、多少辛くなったので後半は2.6kmの周回を走りと歩きを交互にやる戦法に。UMMLerの方々とお話をするうちに途中リタイヤが出来ない雰囲気になり、また「やめよう」という気持ちにもならなかった。結果は去年より1周多い58kmを無事走れた。歩きを入れたのでダメージも少なく、秋に向けてのスタートとして予想以上の結果になった。


完走!チャレンジ皇居マラソン(50km、02/5/19)

 昨年は暑さとモチベーションの低さで25kmあえなくリタイヤ。どうも近場の周回(5km)コースで、目標レースの調整でもないとなると「誘惑の甘い罠♪」に屈してしまう。ヒザの状態も思わしくないが、何よりもメンタル面が心配。故にフル通過をサブ4、50kmを4:50切りを目標にして気持ちに張りを持たせることにする。
 30kmまでは順調、40kmまでは何とかなったが、9周目丁度フルくらいから歩いてしまう。その後は辛くなったが、10周目は持ち直してゴールした。フル通過もゴールも目標に少し届かなかったが、「悪魔の囁き」は聞こえずに走り通せた。しかし、つい歩きたくなり、歩いてしまう。これが悪癖にならなければ良いのだが…。

1周28:00−2周27:30 −3周 27:17−4周 28:12−5周 27:39−6周28:32−7周 29:44−8周 30:08−9周 35:52−10周 29:56 ゴール4:52:30


チャレンジ富士五湖(117km、02/4/27) へぼ川柳へ
          ラップタイム

 私には、チト寒い天候だったが、穏やかな日和で、八重桜や一部枝垂桜も咲き、ウグイスのさえずりも楽しめまた。

結果の方は、何とか117kmを完走出来ました。
悲願達成!95年の初挑戦以来5度目の挑戦で、初白星。(努力をしないと私はいつもこのパターンだ)
昨年100kmを完走出来、今年の調整も予定の8割はこなせたので、勝負にはなるかなとは思っていたが…

jogさんの「100kmを12時間で通過が完走のポイント」というアドバイスから、50km5:15以内、75km8:00の目標を設定。
50kmは6分/kmの5時間ジャストでイーブンペースで通過。但し、持病の右脚付け根の痛みが40kmくらいから出てしまった。
75kmは8時間少しで通過したものの、足の甲も痛み出し、既にヨレヨレ状態だった。既に往路の西湖から身体はまだ余力があるのに、気力が萎えてすぐ歩いてしまうというパターンに陥ってしまった。

今回完走出来た最大の理由は、気持ちが完全に切れてトボトボ歩いている時に、ホームページではお互いに知っていたが今回初めてお会い出来た亀仙人さんに、往路の西湖、本栖湖で力を分けて貰ったことだった。その後も河口湖、ゴール手前でも引っ張って貰った。
あの場面で亀仙人がまさしく仙人のように現れなかったら、絶対リタイヤしていただろう。
言葉に言い尽くせないが、感謝の気持ちで一杯だ。

体力が枯渇する前に歩いたのが良かったのか、93kmくらいから元気になり、100kmを11:39で通過、自己ベストを32分更新!
その後は無理せずに歩きを入れながら走り、最後の坂も全部歩いて14:09でゴール出来た。
中盤以降は、メロメロ状態で、時計とのにらめっこ(慣れない暗算)。これで完走出来るのかと不思議に思える。前半が予定通り貯金出来たからだろうが、呆気ない気もした。

 アディダス「シンパシーブラス」

完走!鶴沼ウルトラマラソン(52km、02/4/7)

 100kmsと52kmがあるのですが、私は52kmに参加。
 今月末からの各地のウルトラの調整の方も多く、私も富士五湖の最終ステップで走った。イーブンペースで6分/km、あわよくばサブ5(フル通過でサブ4)、まずは昨年並で余裕を持ってゴールしたい、最低でも故障せずに走り切るという、いくつかの目標設定で臨む。
途中、35km前後で辛くなり、少しペースダウンしたが、大きくは崩れず、何とか6分/kmで走れ、自分なりには不満(不安)も残るが、及第点といったところだった。まあ、本番前にあまり楽なレースが続くよりキツイ経験をしていた方が良いと、半分負け惜しみだが思うことにする。

1周(5.2km)29:55−2周 31:11−3周 28:48−4周 30:01−5周 31:21−7周 32:24−8周 35:16−9周 33:56−10周 29:26 フル通過 4:12 ゴール 5:12:25


東京荒川市民マラソン(フル、02/3/24)

 実は当日は出勤の予定となり出場を断念していたので、3日前の21日(春分の日)に40kmLSDを行っていた。前日仕事が終わった時点で、休めることとなり、走れることとなった。
 こういうなかで結果は、一昨年の荒川以来2年ぶりのサブ4(ネット3時間53分)を達成した。
 河川敷にしては、風も気にならず、お日様も照って気温も高めであった。
 40km走の効果?か、ペースダウンどころか、初めてフルマラソンで後半の方が早いタイムで走れた。(前半2時間1分、後半1時間52分)
 10kmまでは29分、その後は28分のラッブでペースが落ちず、30kmからは25分台、24分台のラッブで走れた。脚も全く重くならず、こんなに楽だったフルは初めてだと思う。
 何回走ってもフルは解らないものである。

5km 29:13−10km 29:08−15km 28:40−20km 28:24
−25km 28:27−30km 28:18−35km 25:56−40km 24:53−ゴール 10:38


第2回多摩川リバーサイド駅伝(9.2km、02/3/17)(タイム)

 昨年に続いて職場のチームで参加。今年はショートかめの部に男女混合3チームで臨んだ。
 みんなベテランの域?に達してスタイルもなじんできた。レースは途中タスキ渡しで混乱したが、全員無事故障もなくめでたく完走した。


完走!24時間チャリティラン&ウォーク(6時間走、02/3/9)

 お台場船の科学館周辺の1km周回コース。今回は6時間走に参加した。
 先週の佐倉が不甲斐なかったので、50kmをノルマにした。序盤は左ヒザに違和感があり心配したが、何とか最後まで持った。。6分/kmを基準にすると15kmで9分の貯金が最高で、徐々に失速。3時間で丁度30km走った。歩くことはなかったが8分/km以上の走りが続いた。思い切った走りが出来なかったが、50kmをクリアしたあとのラスト数周はスピードアップ出来たのが収穫だった。
 午後3時のスタートで、青空の下の東京湾ときれいな夕日、そして夜景(花火も数発上がった)が楽しめた。


佐倉朝日健康マラソン(フル、02/3/3)

 スタート前は風と寒さでどうなることかと思ったが、その後は風も収まり結果的にはますまずのコンディションだった。
 今回は青梅の好走後2週間ということで、サブ4は行けるかなという感触。ただ勝田や青梅のラストで気張りすぎて持病の右ヒザの違和感が出ているのが心配だった。
 スタート時の風と寒さに怖じ気付いてスロースタート。前半のペースが遅く、6分/k強のペース。サブ4は難しくなる。後半まず左ヒザが痛み出し、その後これも古傷の右脚の付け根の痛みが再発し、度々屈伸しながら何とかゴールにたどり着く体たらくだった。ラスト5kmは何とかペースアップして4:30はちょっぴり切れた。
 「レースは走ってみないと分からない」を痛感させられた。まあ時々苦しい展開を経験しておくのも勉強ではあるが…


青梅マラソン(30km、02/2/17)

 心配された天気もレース中は崩れず、冷たい風も吹かず、絶好のコンディションだった。
 ここのところの連投でレースペースに慣れたせいか、楽に走り切ることが出来た。5分30秒/kmで2:45が目標。前半は楽に進んで、後半はビルドアップ?!。前半より後半が早い展開でラスト5kmは5分/kmを切った。結果もネットで3:34と満足。そのままあと12km走ればサブ4という感じだった。最近のタイムとの比較では、大したことはないが、走り終えた感覚は良かった。
 秋田、長野、浜松と遠来のUMMLerの方々にも会えて楽しかった。またスターターの長嶋さんも見れたし、安売りのシンパシーも買えて少し儲けた気分!


勝田全国マラソン(フル、02/1/11)

 50回記念大会の勝田。快晴&風も穏やかで昨日に比べると小春日和みたいに感じた。寒さに弱いので、チャンス!サブ4もいける!と思ったのだが…。まずまずのゆったりしたペースで入ったが、若干足に疲れがあるのかペースをアップして貯金を作り出せなかった。最も遅いラップが33分台で大崩れはしなかったが、ネットで4:14台に終わった。
 特にUMMerのUさんにはラスト5kmくらいを併走で引っ張って頂き、最後はUMMLer3人でゴール出来て楽しかった。
 左ヒザも今回も大丈夫だった。走らない(休む)ことだけが取り得?なので、いつの間にか直ったみたいだ。


完走!三島楽走会耐久レース(60km、02/2/3)(タイム)

 ここ2ヶ月30〜40kmの走行距離で、先週は雨で館山をサボったので持久力に全く自信がなく、今日も雨で行ける所までという消極的な気持ちでスタートに立った。
 雨脚が強い時もあり、ウインドブレーカーの上下を着用。手袋は濡れるとこまるので、ブレーカーの袖に手を入れたスタイルで走る。
 まず最低限の30km、そこをクリアしたらフル42kmの6周、その時点で歩かずに行ければ7周し、残りタイムと足の状態で8周出来ればあと2周は得意のスパート(爆発)で何とかなるといった作戦を立てた。
 結果は、特にきびしい展開もなくガス欠せずに完走出来てビックリした。私の場合、雨の中や夜中のほうが余計なことを考えずにいいのかな?ということと、すり足のズルズル走法なので路面が濡れている方が抵抗が少なくて走り易く感じるのだが、これが予想外に完走出来た要因だろうか…。7分/kmで走破出来た。また完走以上に、不安だった左ヒザに痛みが出なかったのが収穫だった。

雨で返って集中出来た?!

谷川真理ハーフマラソン(ハーフ、02/1/13)(タイム)

 今年の初レース、富士五湖への第一歩は昨年つくばで痛めた左ひざの不安を抱えての走りとなった。
荒川マラソンの後半と同じコース。今回はとにかく痛みが出ずに最後まで走れればという気持ちでスタート。
それが良かったのか、ゆったりと落ち着いた展開で、呼吸にも余裕が持てた。淡々としたレースだが5分30秒/km以内のペースでは走れている。ただ左ひざには少し違和感があった。折り返してペースアップも出来たが、ひざの心配もあり、結局15kmからスピードを上げた…と言っても5分を少し切るペースが2km続いただけで、まあ無理をせずにゴールした。帰宅後、やはり左ひざに少し痛みが出た。今後もなだめ透かしながらの調整となりそうだ。